ゼレの前線視察に同行したNYTの記事。もう疲れ果ててる感が滲み出ていますが。。。。(ギフト記事です)
www.nytimes.com/2026/03/09/w...
ゼレの前線視察に同行したNYTの記事。もう疲れ果ててる感が滲み出ていますが。。。。(ギフト記事です)
www.nytimes.com/2026/03/09/w...
竹内氏自身、現場の警官に逃げおくれた人をおいて逃げられないと言われたそうだが、彼の結論は
>「退避という非情な決断は幹部が担い、現場の警察官は葛藤を抱えながらも撤収する。それは次の任務があるから。どこかで見切りをつけなきゃいけない」
願わくば、現場の警察官の避難が、人々の避難の呼び水になればいい。「とにかく、住民には逃げてほしいんです」
宮城県警本部長だった竹内直人氏。
>《県下全域、海岸線から一斉撤収せよ》
この命令を、なぜ出せなかったのか。
既定の時間になったら、市民の誘導を放棄して現場の警官は撤収しろと命じて殉職を防ぐのは幹部の責務だというのは確かに。
有料記事がプレゼントされました! 3月12日 08:28まで全文お読みいただけます。
「死なずにすんだかもしれない」指揮官の後悔、出せなかった撤収命令:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
アメリカ軍がイラン無人機封じにAI新兵器、費用400分の1
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
イランが数万機保有する攻撃ドローン「シャヘド」は1機あたり3万5000ドル(約550万円)。
迎撃に使う地対空誘導弾パトリオットミサイルは1発400万ドル(約6億円)。
新たに導入する小型ドローン「メロプス」は1機あたり1万ドル(158万円)未満です。
開発にはGoogle元CEOのエリック・シュミット氏が参画しています。
この人はネコのためにとどまる決断をしたわけだが、同時にいまの状況からいち早く避難するためペットを捨ててしまうケースがドバイで増加しているらしく、いくら自分の命と天秤にかけての選択とはいえ、戦争ってこういうことなんだな……と胸が痛む
「猫は家族」UAEからの帰国を“断念”した日本人女性 総領事館からの退避支援連絡に「無理だなと思った」
www.fnn.jp/articles/-/1...
ある日突然、あなたに12個ものコンテナが届いたらどうしますか?
それも……とびっきりかわいくて
とびっきり素直で
とびっきり愛らしくて
とびっきりの淋しがりや。
しかも、そのうえ……
彼女達はみんなみんな、とびっきり!
お兄ちゃんのコトが大好きなんです……
自分の家に突然デカいコンテナが届いたらどうしよう…
小林製薬が防衛産業に参画
対空ミサイル「ヨクアタール」
対砲兵レーダー「タマミエール」
などを開発する
有料記事がプレゼントされました! 3月11日 12:19まで全文お読みいただけます。
突然届く謎のコンテナ ニデックに蔓延した不正「偽りの報告もう嫌」:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
ワハハ!ワハハ… これダメなんだ
「第一次世界大戦」マルチ対戦TPS『Over The Top: WWI』いきなり好評。銃弾・血飛沫・放尿飛び交う、“100対100”の西部戦線大乱戦
automaton-media.com/articles/new...
芸能関係の同人誌のやつ、「関係者の権利を侵害しなければどんな同人誌を出してもいいのか!」みたいな怒り方してる人がいて、そうだよ、近代社会だからね……と思いました
韓国海苔がスナックコーナーに置かれるようになって久しく、ウクライナのメーカーも自分で製造して売るようになったのだが、塩キャメル味、トムヤム味、キムチ味、わさび味…と独自の味付けがされており、今回ついに「ボルシチ味」まで登場。
動物病院に猫連れて行くと、ニンゲンの保険制度のありがたさが身と財布に染み入るんですよね。
人狼面白かった。犬みたいな男が悪い女にだまされるので実質チェンソーマンだと思った
札幌地裁判決についてマンガワン被害者・原告の方からのメッセージ。
www.tokyokyodo-law.com/%e6%9c%ad%e5...
凛とした人です。
なんか話題になってるラベルセーヌ見たけど、なにこのデビュー戦……
スペイン現代史の専門家として、またこのような首相を持つスペインがうらやましい人間として申し上げると、何より大事なのは、こういう演説をすることで支持が高まるという見通しが成立する社会が背後に存在することです。しかもサンチェスが見通しているのは、スペイン国内だけではなく、欧州やその他世界にも、この言葉が刺さる人がたくさんいるということです。
サンチェス個人の能力もありますが、それは見識でもある一方、政治家としての生存能力、嗅覚として見るべきです。そもそも首相になった際の電撃的な2018年内閣不信任案、2023年地方選での極右伸張直後の誰も予想していなかった下院解散と総選挙、
昨年2月に書いた例の全米環境報告書のドラフトが査読とパブリック・コメントの為に公開されたとの事。
868ページというとてつもない量で、NYTによればかなり暗い見通しが多いそうだが、元局長はまだ未来は変えられると話している。
政権に公開停止を命じられて以降、政府職員以外の研究者はほぼ全員が無償で協力し続けてくれたが、やはり事務スタッフやテック系の人材を確保し査読費用の為に300万ドルの資金を調達。
完全版の公開は晩秋を予定しているという。
naturerecord.org/chapters
ランボー3で見たハインドもどきヘリが、こっちで作られたものだと知った時は驚きました…
インプレゾンビ、自分の子供を料理にして献上するような奸臣ばかり寄ってくる王みたいな気分を味わえる
若き勇者たち!
食の地域差は現在でも大きく、春菊の天ぷらが関東の一部、それも安い蕎麦屋ばかりというのを知ったのはショックだったな。確かに高めの蕎麦屋で見た記憶がない
セリ、秋田ではきりたんぽ鍋のお供として、宮城では三浦農園が広めた仙台せり鍋が有名で、せり鍋は都内でも見かけるようになったが、西日本での温度感はなんもわからんな
しかし、自分の時間の使い方の下手さはどうにかならないか
Mac mini、ついちょっと前にAmazonでセールやっている時に買えば良かったな……。勉強兼Mac後継にはちょうどよかった
流行っているので映画9本
以前、自民党がバノン読んだ時、「バノンはアカン」言われてたけど、ピーター・ティールを、それも官邸に呼ぶのはもっとアカンくないっすか…… →
米投資家のティール氏が高市首相を表敬訪問、日米先端技術で意見交換 jp.reuters.com/markets/japa...
この会談でテレグラムを批判していた通信隊のイリーナ・ゴドゥノワ中佐、自身はテレグラムに課金するほどのヘビーユーザーだった模様。
t.me/mobilization...
戦後長らく独裁が続いていたスペインが、米国に民主主義を説く時代が来ようとは……