Jelart
Jelart
イタリアでは夏になると麦畑に古代ローマ時代の建物が浮かびあがる。地面の下に隠れている構造物が地中の水分に影響を与えて麦の穂の均一な成長を妨げるからだ。この現象はClopmarkと呼ばれている。
2話を観るんだ
騙されたと思って
スーパーマリオのコインて当時のファミコンの表現力の縛りの中でなんとなくコインぽいものを描こうとした結果のあの絵だったものが、次第に謎の溝(?)1?みたいになって行ったの面白い。
昭和新山ちゃんと三松さん🏔🍎
#やまがみ
良い
逆に英語話者は「簡単な単語で構成されている動詞句を使えば平易になるわけではない」ということを理解しておいてほしい
前 "hurl" という単語として "口語的には throw up" の意味で使うって言われて結局意味分かんなかったことある (「吐く」って意味だったし「嘔吐する」の意の "vomit" なら知ってた)
えっ
人間描けるんですか?!
suki
人工言語を話す足立レイ
画風も変わってる
「この状況で北の将軍がミサイルに乗ってきて攻めてきます。セレブ達がそれぞれの武器で戦います。そこにこれまででてきた怪人たちが大集合、一致団結して戦います。ド派手な爆発とレーザービームなどが飛び交う中、繰り広げる熱い戦いの様子を描いてください。」
出典不明
Adventurous Fox Girl Adopt 🦊⚔️ More infos below!
【動物の落とし物】日葡辞書の「Fun(糞)」の項目を見ると、なぜか動物のふんが細かく区別されており、ウサギのふんは「おとし」、鷹は「うち」、犬は「けがし」、狸は「ため」、鳥は「かえし」、馬は「こえ」と呼ばれると説明されています。(中の人)
古代エジプトのファラオの墓を発見 ツタンカーメン以来100年ぶり
https://www.asahi.com/articles/AST2N7K5GT2NUHBI008M.html?ref=bsky_asahi
古代エジプトの第18王朝(紀元前1550年ごろ~同1295年ごろ)のファラオ、トトメス2世の墓がエジプトと英国の合同調査団によって発見された。王墓の発見は1922年のツタンカーメン王以来となる。
Bluesky
節分の夜なので埼玉県嵐山町の鬼鎮神社に奉納されたガチの金棒をこちらにも貼る。
現在の祭神は違っているが、古来より鬼を祀る社とされ、名前も鬼鎮神社ではなく鬼神神社であったという。かつては社殿の壁一面にびっしりと奉納された鬼の金棒が取り付けられていたという。どこまで守られているかは不明であるが、当社の氏子は鬼が退治される桃太郎の話をしてはならないという禁忌があるとされるが瓜子姫はいいのだろうか?とか素朴な疑問が湧いてくる。
節分では鬼は外は言わず「福は内、鬼は内、悪魔外」と皆で唱和する。
マジレスすると4K撮影するためにはお金が必要で
トドのつまり受信料を皆んながちゃんと払わないとムリとなります
三重交通の中でもトップクラスに意味不明なバス停「マンボウ」
三重交通の好きなバス停:0(ぜろ)
ライカチャ…ライカチャ…
架空国家・西昶の可住地表示図を作ってみた。
各府県の市郡町村区分図を作るときに使う地形図の、さらに元となる図として使う予定。
ちなみにそれぞれの色領域に対して、以下のような独自の用語を付けていたりする。
①黄色……人里
②緑色……鳥里
③茶色……竜里
①人里は「可住地」。人間の定住が容易な地域を表す。
②鳥里は「条件可住地」。人間が住みにくい、開発途上の地域を表す。「人にとっては難しいが、鳥なら難なく訪れられるような場所」を指すため生まれた用語。
③竜里は「不可住地」。人間の定住が不可能、或いは非推奨な地域を表す。「もはや竜にもならないと到達できないような場所」を表すため生まれた用語。
あとは民主党員を全員排除して『総統』を名乗り出す流れやな
すっごい大きな会社で働いてた時に、社員証で扉の解錠ができてたんだけどセキュリティに厳しいところだから自分が開けられる範囲が決まってて、かなり上の役職の人でも全部の扉を開けられるとかじゃなかったんよ。
でも、会社に出入りするヤクルトレディだけは特別なカードでうちの建屋のたぶん全エリアを出入りできてて強かった。
これは友達が使っていたカナダのメタセシス幕府の教科書
ChatGPTに「Twitterロゴ生成してくれてありがとう、BlueskyとMisskeyとDiscordとGitHubもよろしく」でできたのがこれ
念の為聞くが平沢進の方のパプリカ?
bsky.app/profile/bari...
en.wiktionary.org/wiki/%E3%82%...
英語版wiktionaryによれば塵込み→チリゴミ→ゴミらしいから、インスタ映えが映え(ばえ)に略されるような語頭が略されて裸の連濁が前に現れるタイプだ
国際語運動は4つピークがあるように見える、ヴォラピュク時代、エスペラント時代、第一次大戦後、第二次大戦後。ヴォラピュクの時代にはまだ国際補助語という概念がなかった
アド(あど)語られていることや、話されていることに対して、適当な返事をすること。「アドを打つ」話をしている相手に対して、調子を合わせながら、このような適当な返事をする。(日葡辞書)