Very interesting.
Very interesting.
これは面白かった。しかしこの人ほんとに話上手いですね。ちょっと聞くつもりが結局全部見てしまいました。
連邦地方裁が、現政権が黒人奴隷の歴史を消そうとしている今の状況はまるで『1984』の真理省が実在してるかのようだと
storage.courtlistener.com/recap/gov.us...
日本でのちょびっとの印税の源泉徴収を避けるにはUSの居住証明がいるってんで申請の準備したけど、居住証明の手数料$85だった。これじゃ節約できる源泉徴収分を上回っちゃうな。
日本で源泉徴収された分を米国の税から控除できるんだっけ。
自分はDSLみたいに複数言語を単一ソースに混在させるのが好きなんだけど (論理的なまとまりで分けたいので言語の都合で別ファイルになるのが嫌)、AI補完とは相性悪いかな。CiSEのソースいじってるとGaucheとCiSEのコードをごちゃまぜにしたのを提案してくる。ロジックはそこそこ合ってるんだけどなあ。
Gaucheのレポジトリ、githubの言語判定で、ずっと過半数のソースがSchemeだったんだけど、さっき見たら1/6くらいが "Tree-sitter Query" にリカテゴライズされてた。
github.com/shirok/Gauche
S式ベースのクエリ言語みたいだけどGaucheコードのどこ見てそっちに判定されたんだろ。
tree-sitter.github.io/tree-sitter/...
戦中生まれの親父は苦学生やってた若い頃とにかく金がなくて、たまに米を思い切ってたくさん炊いて醤油だけで腹いっぱい食べるのが贅沢だったって言ってたな。
子供は米国の高校でThoreauのcivil disobedience読んでactivism & protestの歴史と実践について学ぶクラスをやってたな。
そういうのをやるかどうかは学校によって大きく違うけど、一定の割合の人々が知識として共有してることは社会にとって重要だろう。
ただ、学校という場で「上からの規則でも自分の良心に照らして不当だと思うなら抗え」と教えるのは、多くの日本型組織だと難しそうな気がする(自分の出身都立高校は伝統的にそういう空気があったけど)
いつもは大晦日の日暮れからめっちゃうるさくなる花火だが、今年は規制強化のせいかずいぶん静かだ…と思っていたら年が開けた瞬間、派手に騒ぎ出した。
ハワイでは新年から横断歩道・交差点より20ftまでは表示の有無に関わらず駐禁。
Merchant&Fortの横断歩道とか20ftも赤curb無かったと思うし週末は結構びっちり車停まってたからうっかりしそうだな。
www.hawaiinewsnow.com/2025/12/31/1...
少し前に、日本の公的機関から書類を取り寄せるのに「申請は郵送のみ、返信用封筒とIRC同封せよ」とか言われて、仕方なく日本の友人経由で申請してリレーで送ってもらったことがあります。
米国ではもうだいぶ前から売ってるとこ無くなっちゃってました。
少し前に出演した短編映画『二世』、日本のBSで先月放送されてたみたいです。TVerならまだ配信中。日本語字幕つき。
tver.jp/episodes/epd...
小説読んでたらbucolicという単語が出てきて、見慣れない形だなと思って語源を見たら羅bucolicus←希boukolos←希boukolos←bous (cow) + kolos (tending)。さらに調べるとbutter, butyl, bugleのbuも同祖だった。
関連辿ってboustrophedonに。牛耕式(筆記方式)。なるほどbousだから牛なのね。
独仏伊では伊語が一番近いですかね。
学習データを時間情報で重み付けするのは出来ると思うんだけど、蓄積していって良い情報(古いものも依然有効)と上書きしなくちゃならない情報の区別、とか基本的なモデルでは難しそうですね。ICT関係とか、特に短期間でどんどん情報が置き換わるし。
英語の小説を読んでて、東京が舞台で主人公がAsagayaに行くんだけど、漢字表記を思い出せないことに気づいて愕然とした。中央線の駅名は順番に言えるのに「あさ」の部分の漢字がどうしても思い出せない。結局調べた。
漢字はかなり壊滅的になってるな。読めるけど、書けない。
なんと言うか、空間を共有している感覚が不可欠なように思います。画面の向こうというのはその時点で、狭い窓を通してしかつながってないので (そういう設定のシーンっていうなら別ですが)。
VRは将来的にはアリになるかもしれませんが。
パンデミックの時期にリモートで訓練を受けてた役者は発声に難あり、という記事だけど、発声だけじゃなくてZoom越しだとマイズナーみたいな「相手に反応する」エクササイズもすさまじくやりにくかった。in-personでやってると、相手のわずかな「気配」に反応できたりするんだけど、リモートでは全く帯域が足らない。
「5年ぶりに立ち上げてもちゃんと動いて過去のファイルも問題なく使える」みたいなのは実用システムとしてはとても重要なんだけれど、ちゃんと長期に渡ってビジネス回してる主体じゃないとなかなか実現しにくいんだよな。OSなど周辺環境ももどんどん新しくなるから常に進んでないとならないし。
しばらく忙しくてオーディション控えてたんだが、久々にセルフテープ撮って編集しましょとDaVinci Resolve立ち上げたらSEGVる。最新版にしてもSEGVる。最後に立ち上げた時から何か変えた覚えは無いのだけれど…
とりあえず締め切りがあるのでBlenderのVideo Editorでなんとかした。
クリップ切ってつなげて音量調整するだけなんで何でもできるっちゃできるんだけど、デモリールの編集がDaVinciでそろそろアップデートしないとならないのでどうしようかな。ローフッテージはあるんだけどまた素材の切り出しからやるのめんどくさい
本件について少しだけノーベル委員会の擁護をすると、他の分野賞と違い、平和賞は(建て付けとしては過去1年間の実績に授与することになっているけど)その時代時代における「平和」の論点や課題を明確にするような象徴的存在に与えられる傾向が強いんですよね。
オバマの場合はNPTの推進と米国-イスラム関係改善という2点が受賞理由で、それは確かに、米国が「世界の警察」を返上した後の新しいグローバル秩序のあり方を期待させたところもあったのだと思います。
現実には、それが米国政治の内旋化と分断、G0時代の到来、ロシアの再台頭など、必ずしも平和とは結びつかないようなさまざまな影響を招来してしまったのだけど。
来月のハワイ国際映画祭で上映される短編映画 "Salvador" にちょーっとだけ出演しています。
これの撮影は面白かったです。どんなふうになってるか楽しみ。
hiff.org/events/salva...
『セシルの女王』、史実では幼少期以後が消息不明のメアリー・シーモアを救いのある物語にしていてじんときた。
情報、予約は hawaiiponoi.info
2020年のパンデミックから休止していた"Mai Poina: The Overthrow"、今年から復活です。132年前、白人によるクーデターに、当時のハワイの人々はどう反応したかを追体験するツアー。
2025年9月6, 7, 13日、各日4:00pm, 4:20pm, 4:40pm, 5:00pmスタート。イオラニ宮殿内のいくつかの箇所を回り、全部で50-60分です。無料ですが要予約。
これはちょっと面白がれないですねえ。
異文化すれ違い→わかりあい系には私も弱いです。
これも面白かったけど、脚本を学んでいる設定は作者の体験なのかな? それにしてはあまり活かせてない感じがする (脚本の執筆過程というのはただ一人で閉じこもって作り上げて出してグレードをもらう、ってものではないので)