大事を取って、体調を崩していた息子を幼稚園に行かせないで休ませていたんだけど、明らかに嬉しそうで、幼稚園がいかに彼にとってストレスなのか思い知った。正直そこまでストレスがかかるなら、行かなくてもいいんじゃないかという気になる。
大事を取って、体調を崩していた息子を幼稚園に行かせないで休ませていたんだけど、明らかに嬉しそうで、幼稚園がいかに彼にとってストレスなのか思い知った。正直そこまでストレスがかかるなら、行かなくてもいいんじゃないかという気になる。
Jenkins、数年ごとに触る機会があるけど、そのたび進化してて偉いと思う一方で、触るたびに迷子になる。
おぉ...それは仕事ががらっと変わっちゃうということですか?
AirTag的なやつをカバンに付けるのはどうでしょう?僕は財布につけてて、財布を置いて出かけると通知されたりします。
> Repo-level pull request controls: Gives maintainers the option to limit pull request creation to collaborators or disable pull requests entirely.
プルリクエスト制御、時代を感じる。
単にSkillsをがんばって整備してもうまく読んでもらえないし、がんばる労力に見合わないというのは実体験とも合ってるな。Agents.mdにドキュメントのインデックスを与える方が効果的だというのも直感と合っている。
キャリアが長くて多作な人だからしょうがないけど、ひとつひとつのエピソードを深堀りしたインタビューも読んでみたいな。
ありがとうございます!このリプライからポジティビティを頂きました 😉
ずっとポジティブな言葉遣いでコミュニケーションを取れる人、偉い。見習いたい。
唐突に、めぞん一刻の「響子さんて、貧乏に強いんじゃないだろうか」というセリフを思い出した。「貧乏に強い」って、かなり良いことだと思う。ネタっぽいシーンだった気がするけど。
自分がこの指標で評価されたら割と散々な結果になりそう、と思いながら他人の360度評価をしている。「ユーモアがあるか?」みたいな項目あるもんな。
Karabiner (Element)のJSONとか、Copilotが一発で動くやつ出してくれるので、かなり設定が楽だった。これが2026年...という気持ちになる一方で、2026年にEmacsキーバインドを欲しがってどうするという気持ちも。
満足できる程度にEmacsっぽいキーバインドを設定したら長めの設定になってしまった。デフォルト教は破門かもしれん。
でもデフォルトのキーバインドを奪ってきたのはPowerPointの方なので、侵略に抵抗しただけな気分ではある。
デフォルト教なのでツールのカスタマイズとかはなるべく避けたいんだけど、macOSのPowerPointがCtrl-eのキーバインドを奪ってくるのでしょうがなくKarabinerを導入した。
なんとかプリントできるところまで戻せた 😤
小学生の頃に大きな影響を受けた、学研の「まんがサイエンス」を読み直してみたけど、さすがに自分の子どもに与えるのは不向きな気がした。ファジィコンピュータがなんちゃらとか言ってたし、CDの仕組みみたいな話すら身近に感じてもらうの難しそう。
結局のところノズルが詰まって周囲のパーツも含めて詰まりカスが固まっちゃったんだけど、なぜ「Nozzle Clumping Detection」はデフォルトでオフなんだ。
wiki.bambulab.com/en/a1-mini/m...
直してる途中で別なパーツを破損させてしまった。踏んだり蹴ったりだ。
もう戻せんかも、と思いながら3dプリンタ分解してる。
e-taxが12月29日から1月4日まで利用不可なの何で😢
パーカーを着ていると首がこるようになってしまった。首周りが重いのが駄目で、社員証をぶら下げるくらいでも駄目。強い首がほしい。
わかります。特に文章だとウッとなる上に、補完内容に意見が引きずられる感覚あります。
AIがテキストを補完しない環境で文章を書いているんだけど、思考が誘導されなくて快適だな、って思って書いている。
なお、さーっと書いたものを読み返したら割と意味不明で、快適さと生産性は相関しないかも、という気持ちにもなっている。でも補助なしで推敲するのも楽しい。文章書きは盆栽。
タップ持ってないですー😢
Copilotと数学っぽい話をするとき、小難しいことをいきなり言われるとわかんなくなるので、カスタムインストラクションに「平均的な高校生の数学力を前提にして」と書いたら、しょうもない質問にも「高校レベルの数学で例えると...」と言ってくる面白AIになった。
Bambu Labの3Dプリンタを組もうとしてたけど、六角ネジ穴を潰して詰んじゃったかも 😢